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2007年4月18日 (水)

足の腫瘍

昨年の4月、右足の裏に腫瘍ができました。

親指の下のふくらみが終わったあたりに

小豆粒くらいのクリクリした塊を見つけ

ちょっと痛みがあったものですから

近所の皮膚科へ行ってみました。

社会保険神戸中央病院へ行くように言われ

MRIを撮り“腫瘍”と診断され

手術を受けることになったのですが

その話をした時の友人・知人の反応が面白いのです。

腫瘍ができた・・・

病院で手術をすることになってる・・と
言っているにもかかわらず

魚の目じゃないの?

タコじゃないの?・・・と

ほとんどの人が聞き返すのです。

腫瘍・・・だってばぁ・・

病院で検査も受けたんだい・・

この会話を何度したでしょう!

どうも皆さん足の裏の腫れ物は

魚の目やタコにしたいらしいのです。

足の裏の腫瘍なんて、実際珍しいですからね。

痛い思いをして手術を受け

良性の腫瘍とわかり

やれやれ・・・

あれから一年たちました。

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